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		<title>日本言語学会 - documents</title>
		<link>https://ls-japan.jpn.org/modules/documents/index.php?cat_id=21</link>
		<description>執筆要項（抜粋）および投稿・審査システムについて<br /><br /><p><strong>お知らせ</strong>：　『言語研究』への投稿は， 基本的に「『言語研究』投稿・審査システム」（以下，「投稿・審査システム」）を通じて行っていただきます。</p><p><strong>※</strong>　執筆の際は必ず<a href="LSJpapers/j-gkstyle202207.pdf"><b>執筆要項の全文</b>(PDFファイル, 594KB)</a>と，<b>「『言語研究』投稿・審査システム：著者・ユーザ登録マニュアル（日本語版）」</b>をご参照ください。</p><br /><div style="border-style: groove;border-width: thin;"><ul><li><b><a href="https://www.editorialmanager.com/gengo/default.aspx">『言語研究』投稿・審査システムへのリンク</a></b></li><li style="margin-top: 10px;"><a href="LSJpapers/Author_ja.ver.15.0_GengoKenkyu230906.pdf"><b>『言語研究』投稿・審査システム：著者・ユーザ登録 マニュアル（日本語版）</b></a></li><li style="margin-top: 10px;"><a href="LSJpapers/PeerReviewGuideline-ja-20221028.pdf" target="_blank"><b>査読要領（一部）(2022年10月28日)</b></a></li></ul></div><br /><h3>執筆要項抜粋</h3><h4>1. 投稿原稿のカテゴリー</h4>会員が投稿できるカテゴリーを次の４つとする。<div class="kakomi"><dl><dt>a) 論　文</dt><dd>研究論文</dd><dt>b) フォーラム</dt><dd>フォーラム（帰結部分は完成途上であるとしても，着想や方向性が独創的かつ盤石で，将来的な展開が大いに期待される論文）</dd><dt>c) 書評論文</dt><dd>他者の出版物に対する批判的考察で独自の提言を含む論文</dd><dt>d) 書評・紹介</dt><dd>他者の出版物に対する短評</dd></dl></div><br /><h4>2. 使用言語 </h4><p>日本語，英語，フランス語，ドイツ語とする。</p><h4>3. 提出方法とファイルの様式</h4><span class="youkou"><ol><!--label=a.b.--><li>論文は原則として「『言語研究』投稿・審査システム」（以下，投稿・審査システム）によって提出する。投稿・審査システムにアップロードするファイルは，「論文本体，参照文献，要旨，注」を合わせてひとつのPDFファイルとしたものとする。やむを得ない理由により投稿・審査システムが利用できない場合は，事務支局に連絡を取って，紙面による投稿の方法を確認すること。</li><li>原稿はテンプレートに基づいて執筆する。図，表，およびそれぞれ別のページにまとめた参照文献，要旨，注等を含め，邦文論文・欧文論文ともに，40頁以内，フォーラム欄用原稿は同じく15頁以内，書評論文は20頁以内，書評・紹介は10頁以内とする。この指示に従っていない原稿は受理しない。テンプレートに基づいた投稿が難しい場合は投稿・審査システムを使って編集委員会に相談すること。<br><br><div style="border-style: groove;border-width: thin;padding: 10px;">WORDファイルのテンプレート（邦文，英文）を下記リンクからダウンロードすることができます。<br>　　<a href="LSJpapers/GengoKenkyu_template-Dec2021-JA.docx">邦文テンプレート</a>　　<a href="LSJpapers/GengoKenkyu_template-Dec2021-EN.docx">英文テンプレート</a></div></li><br />	<li>原稿は，以下の順序，体裁で整える。論文本体，参照文献，要旨，注の総てのページに通し番号をつける。</li></ol></span><dl compact="compact"><dt style="padding-left: 20px;">論文本体</dt><dd>冒頭に論文名（副題も含む）を書き，使用言語による最大5個のキーワード（研究の分野や方法をよく示すもの），そして本文と続ける。査読は匿名で行われるので，執筆者名，所属機関名は書かない。また，本文中でも執筆者名が特定できるような表現はできるだけ避ける。<br><br />		<div style="border-style: groove;border-width: thin;padding: 10px;">キーワードは，研究の分野（音声学，統語論，○○語の記述等）や方法（理論研究，フィールド調査，文献調査，実験等）が専門外の人にも分かるような選び方をしてください。</div></dd><br />	<dt style="padding-left: 20px;">参照文献</dt><dd>参照文献にローマン・アルファベット以外の表記を含めた場合（詳細は「執筆要項」全文6を参照），インターネット公開用にローマン・アルファベット表記（日本語のローマ字表記・ピンイン等を含む）のみによる参照文献リストを，採用が決定してから別途提出する。</dd><br />	<dt style="padding-left: 20px;">要旨</dt><dd>邦文論文・欧文論文とも，日本語（400字以内）と欧文（20行以内）の両方の要旨を付ける。ただし，論文言語と異なる言語による要旨は，論文の採用が決定してから提出してもよい。</dd><br />	<dt style="padding-left: 20px;">注</dt><dd>引用のためだけの注は付けない。</dd><br /></dl><br /><div align="right">（2022年3月改訂）</div></p><br /></description>
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		<category>執筆要項（抜粋）および投稿・審査システムについて</category>
		<webMaster>kusunoki@nacos.com</webMaster>
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